Interview

スペシャルインタビュー 加藤康子さん

スペシャルインタビュー 加藤康子さん スタジオボディデザイン
Studio Body Design ロゴ

女優や著名人のお客さまも多数通われている、加圧トレーニング「スタジオボディデザイン」でも、フィジーウォーターをお取り扱いいただいています。今回は、スタジオボディデザインの加藤康子先生にお話を伺いました。

1カ月や2カ月先だけじゃなく、10年後の自分を見据えること。水は全てを作るので、キレイな水とか、こだわっているちゃんとした水を飲んで、体をいい水で作っていかないとだめだと思います。それをみなさんに分かって貰えると一番いいですね。
―― 加圧トレーニング「スタジオボディデザイン」加藤康子先生 ――

スペシャルインタビュー 加藤康子さん スタジオボディデザイン- スタジオボディデザインについて教えてください。

加圧トレーニング、ピラティス、ヨガ、ストレッチなど色々やっているのですが、基本は全てパーソナルなトレーニングです。お客様の"こうなりたい"というオーダーに合わせて色々な事を組み合わせてやっていく。その中でも「ビューティープログラム」というお客様の80~90%の方が受けているものがボディデザインのメインプログラムです。

「ビューティープログラム」は、加圧トレーニングやピラティスなど色々なエクササイズを組み合わせ、さらに運動だけではなく、ボディデザインの開発した「オリジナルビューティーデザインクリーム」を体に塗り、ボディラップを巻き、その状態でエクササイズをしてリンパの流れをよくしながらトレーニングをする、最後はファイスアップやヘッドマッサージまで行うプログラムです。

- ボディクリームを塗りエクササイズを行うというのは、他にはない珍しいスタイルですね。

そうですね、やはり運動する場所でこのような施術をするのは他にはないと思います。今でこそボディデザインのメインプログラムになっていますが、最初にやり始めた時は自分でも、スタッフがやっている姿を見て、「不思議だな~」と思ってみていました(笑)

普通にエクササイズをしている横で、クリームを塗りながら、ラッピングをして顔をぐっと上げているわけです。男性もいらっしゃいますし、最初はビックリしている方が多かったのですが、だんだん「自分もやりたい!」とおっしゃる方がでてきたんです(笑)

- クリームを塗ることで得られる効果は?

もちろん、それで脂肪が燃焼するというものではないのですが、デトックス効果のあるクリ―ムなので、とにかく体からいらない物を出して行くことができる。その結果、体の変化がもっと早くなるんです。

実は、太くなっている原因って脂肪よりも老廃物やセルライトとか本当は流れなくてはいけないものが溜まっているからという場合が多いんです。それをさっさと取り除いてしまおう、内側と外側から同時にケアしてしまおうという取り組みです。

- なるほど。そのようなスタイルを取ることによって、効果は普通にトレーニングを行うよりも格段にでやすくなるんでしょうか?

やはり早いですね。1回1回で目に見えて変わっていく事を実感できるんです。例えば「顔が上がったな」とか、「むくんでた足が細くなったな」とか。ちなみに腕も同じなんですよ。

みなさん足がむくむという感覚は分かると思うのですが、実は腕もむくみがほとんどなんです。たるみとか脂肪だと思っている方がほとんどかもしれないですが……。それを治すことにより、すごく腕が細くなるので、皆さんとてもビックリされます。速効性を実感していただくと、やはり続きますよね。なかなかやっても効果が出ないとやりたくなくなるじゃないですか、やめちゃおうかなとか(笑)

- そうですね(笑)そうなると思います。やはり美意識の高い方が多く通われているんですか? 年齢層は?

皆さん、美意識はとても高いですね。本当に美に対しての意識はすごい。健康に対しての意識もそうですね。年齢的には25歳から40歳くらいまでの方が中心ですが、リピートをしている方は50代以上の方が多いです。効果が実感しやすい年代というのもあるのではないでしょうか。

- トレーニングにおける水の重要性というのは?

加圧トレーニングの場合は、最終的には血液がサラサラになるのですが、ものすごい運動した状態になるので血液の粘着質は高くなるんです。なのでお水をしっかりとっていただく事が他の運動よりも重要になってきます。レッスン中は、絶対に水分補給はしていただきながら行っています。

- どれくらいの水分を取りながら行うのが一般的なのですか?

プログラムにもよりますね。30分のレッスンもあれば50分、90分のものもある。ただ最低でも400~500mlは飲んでいる方が多いです。飲まない方には「飲め!飲め!」っていいます(笑)

- やはり水を飲まないでトレーニングをするのは危険なのでしょうか?

そうですね、特にこの時期は飲まないと危険です。皆さん、ここ(スタジオ)に来るまでに既に汗をかいていらしているので。最初に、まず水を飲んでくださいとお伝えしてしています。

スペシャルインタビュー 加藤康子さん スタジオボディデザイン- 数あるミネラルウォーターの中からフィジーウォーターを選んで頂いた理由は?

実は4~5年前からフィジーウォーターが大好きだったんです。だけどその時はあまり置いてある場所もなかったし、今の値段よりも高かった。すごく高級な水なんだなというイメージでした。

私が通っていたレストランにもフィジーウォーターがおいてあって、シェフも「この水がいいんだよ!お料理にも1番合うし」なんて言っていて「やっぱりね」って思ってたんです。実際、すごく飲みやすいし本当に美味しい。それでふとホームページをみてみたら、まさに美容の水のじゃないですか。もともとはスタジオには別の水を入れてたんですが、ちょうど入れ替えを検討していて「ぜひフィジーウォーターをいれたい!」と。

それまでは、成分に関しては何も知らなくてただ美味しい!って言うだけで飲んでたのでシリカが入ってると知った時には驚きました。化粧品でもブラックシリカをつかったクリームがあるんです。それでシリカがものすごい効果で、美容や健康によいという事は知っていたので、成分にシリカが入ってるのをみて「なるほど!!!!そこだったのか!!!」って(笑)

- 全てがつながったんですね!

最初は、本当に美味しいから入れたいっていうだけだったんです。でも真面目にホームページを読んでみたら「えぇ!?」という感じで、それからブログでも「ホームページを読め!!」みたいに書かせてもらったり(笑) ボディデザインのお客様は全てにこだわりを持って選ばれる方が多いので「これを飲め!!」とおすすめしています(笑)

シリカは、ホームページを読めば読むほどすごいじゃないですか。だからしつこくブログで紹介しているんです(笑)

フィジーウォーターをご紹介いただいているブログ記事|加藤康子オフィシャルブログ
● Fiji Water
● 暑い日には クエン酸
● FIJIのお水

- ありがとうございます。長く飲んでみていかがですか?

何よりも、「美味しい!」と思って飲むのって大事だと思うんです。フィジーウォーターは、すごくスーっと喉に入ってきて、とても飲みやすいと思います。美味しいから長く飲み続けられる、これは大切なことですよね。

- このスタジオではじめてフィジーウォーターを口にされる方も多いと思うのですが、反響はいかがですか?

1回飲んだ方は必ずスタジオにくるたびに必ず買っています。美容にこだわるなら飲む水は絶対こだわるべきだと思います。自分の身体って水分でできているじゃないですか、筋肉や骨以外では。そういう意味で水は全てを作るので、キレイな水とか、こだわっているちゃんとした水を飲んで、体をいい水で作っていかないとだめだと思います。それをみなさんに分かって貰えると一番いいですね。

以前はもう少し硬い水を置いていたんですが、(味的に)中には飲めない方もいらっしゃっいました。フィジーウォーターを置くようになってからは「やっぱりここはこだわって考えたものを置くのね」なんてお声を頂くようになりました。

スペシャルインタビュー 加藤康子さん スタジオボディデザイン- 最後に、美と健康を目指す女性にアドバイスをお願いします!

「絶対に綺麗になりたい」という目的をもってうちを選んで来てくださる方は、本当に意識レベルが高いんです。

女優さんやモデルさん、アーティストさん、美意識の高い方に共通して言えることは今のためだけにやっている訳じゃない、10年後のためにやっている。そのために毎日毎日すごい努力をされています。1カ月や2カ月先だけじゃなく、10年後の自分を見据えること。それが美と健康を作り上げるのだと思います。

以前の私は、美!美!美!みたいな、どうしたら美に繋がるのかという事で頭がいっぱいだったんです。でも少し前に病気をして気づきました。「健康なくしては美はない」って。美から始まるんじゃなくて健康があってこその美。お水は絶対に自分の体の基礎を作っています。

医者でも「水を飲んでください」「水分をもうちょっととりましょう」とすごく言われました。手術をする前に絶食していたんですが、点滴があるから物は食べなくてもいいと言われたんです。でも水分は必ずとってくださいと。これだなと思いました。

退院してからもこれでもか!ってくらいに水を飲んでいます。だからもうとにかく「フィジーウォーターを飲め!ですよ、本当に(笑)私のクライアントの皆さん絶対にこれなんです。私は絶対いいと思うとかなりお勧めするので(笑)私はフィジーの会社のまわしものかと思うくらいです(笑)